娘ののどの痛みに「家庭漢方救急箱」を持たせ、風邪に対応

2017.02.08

Before

県外に娘が就職したので、いつもお世話になっているお店で、風邪をひいたとき、下痢嘔吐のとき、インフルエンザなどの流行した時などのために、必要な漢方薬を救急箱として持たせていました。

のどが痛くなって熱を測ったら37度3分あって、体の節も痛くなりそう。と連絡がありました。前もって先生から飲み方などを聞いており、仕事も休むことができないので、すぐに漢方薬を飲むよう連絡しました。

After

翌日お店に行って、この対応でよかったか、お薬の選択と飲み方の確認をしたところ、「とても良いです、風邪かなと思った20分以内ならもっと良かったですよ。」と言ってくれました。

娘に「具合はどうか」と電話すると、「2~3服飲んで、熱も下がって、仕事も休まずにいくことができた」と言ってくれました。

身近に相談できる漢方薬店があって、なんでも相談できるので、家族みんなで利用しています。